<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>株式会社ブラザーズ</title>
	<atom:link href="http://superhit.jp/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://superhit.jp</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Tue, 07 Feb 2012 01:00:15 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.4</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>「モニターツアー造成によるニューツーリズムの顧客満足度調査」“日本一の寒さ”体験ツアー参加者募集</title>
		<link>http://superhit.jp/news/2012/02/3978</link>
		<comments>http://superhit.jp/news/2012/02/3978#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 01:00:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>editor</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://superhit.jp/?p=3978</guid>
		<description><![CDATA[NPO法人占冠・村づくり観光協会
株式会社アーバン・トラベル札幌
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
                           「日本一の寒さを楽 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>NPO法人占冠・村づくり観光協会<br />
株式会社アーバン・トラベル札幌</p>
<p>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■<br />
                           「日本一の寒さを楽しみ隊」<br />
                          モニターツアー参加者を大募集<br />
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</p>
<p>　NPO法人占冠・村づくり観光協会(北海道勇払郡占冠村、会長　観音　信則)と株式会社<br />
アーバン・トラベル札幌(北海道札幌市、社長　松本　和英)は、観光庁が実施する「モニ<br />
ターツアーの造成によるニューツーリズムの顧客満足度調査」に協力するため、“日本一<br />
の寒さ”を楽しむツアー参加者を募集しています。<br />
　ツアーは、札幌から高速で約１００分、自然豊かな占冠村で「雪・氷・寒さ」をテーマ<br />
とした田舎の真冬体験を楽しむ内容です。地域イベントへの参加や、スノーシューで散策<br />
する村の秘境など、住民目線で極寒の占冠村の魅力を存分に体験できます。<br />
　ツアーモニターとして冬の占冠の楽しみ方を発見・発信していただける方、たくさんの<br />
ご応募をお待ちしています。<br />
　詳細や申し込みについては、下記までお問い合わせください。</p>
<p>＜プログラム＞<br />
■地域住民との協働作業で創り上げる「アイスキャンドルアート」<br />
■エゾシカ肉や放牧豚などの「地元食材料理」<br />
■直近で打ちあがる迫力の「花火大会」<br />
■占冠の秘境で冬の動物たちの暮らしを垣間見る「スノーハイキング」<br />
■星野リゾート・トマムの幻想的な氷の街「アイスビレッジ」</p>
<p>＜募集概要＞<br />
■日　　程：２月１１日（土）～１２日（日）　１泊２日<br />
■旅行代金：お一人様　１泊４食付き　９，５００円<br />
■募集定員：４０名様（最少催行人員２０名）</p>
<p>＜開催形態＞<br />
■主催：株式会社アーバン・トラベル札幌<br />
■後援：NPO法人占冠・村づくり観光協会<br />
■協賛：株式会社星野リゾート トマム</p>
<p>※本ツアーは観光庁が催行経費の一部を負担する調査事業として実施されるものです。参<br />
加される方にはアンケートの記入等のご協力をお願いしています。</p>
<p>＜モニターツアーのお申込み・お問合せ＞<br />
　株式会社アーバン・トラベル札幌　ドリームツアーデスク<br />
　TEL：０１１－２２２－２３３５　http://dream-tour.jp/<br />
　　（月～土曜日　１０：００～１７：３０）<br />
　<br />
＜ツアー詳細は下記のWEBサイトでも紹介しています＞<br />
　★ホテル・宿予約と遊び・グルメの専門サイト<br />
　「ぐうたび北海道」http://www.gutabi.jp/pickup/detail/704</p>
<p>※“日本一の寒さ”2001年1月14日気象庁の観測で－35.8℃を記録し、21世紀国内最低気　<br />
温となりました。</p>
<p>本リリースの詳細は http://prw.kyodonews.jp/open/release.do?r=201201221908</p>
<p>株式会社共同通信PRワイヤー<br />
TM Copyright(c)2001-2012 by Kyodo News PR Wire All Right Reserved</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://superhit.jp/news/2012/02/3978/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>日本人による、日本人のための“BMX”が新発売 / 初心者でも「ウイリー」できるDOPPELGANGER</title>
		<link>http://superhit.jp/news/2012/02/3976</link>
		<comments>http://superhit.jp/news/2012/02/3976#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 01:00:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>editor</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://superhit.jp/?p=3976</guid>
		<description><![CDATA[ビーズ株式会社
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
独自のアレンジによる、「日本人の、日本人による、日本人のためのBMX」3モデルを発売 
■■■■■■■■■■■■■■■■■ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ビーズ株式会社</p>
<p>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■<br />
独自のアレンジによる、「日本人の、日本人による、日本人のためのBMX」3モデルを発売 </p>
<p>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</p>
<p>ビーズ株式会社（所在地：大阪府東大阪市、代表：大上響）は、 弊社自転車ブランド「<br />
DOPPELGANGER（ドッペルギャンガー）」より、新型自転車3種、「DOPPELGANGER BMX X16/17/18」を発売します。</p>
<p>DOPPELGANGER BMXシリーズは、価格比較サイトやショッピングサイト等で常に上位にラン<br />
クされる人気シリーズ。<br />
人気の秘密は独自のアレンジによる「キックインバック・フレーム」。日本市場向けに、<br />
1インチ（約2.5センチ）短く設定したフレームです。</p>
<p>BMX（バイシクル・モトクロス）は、アメリカより伝来した自転車の一種であり、アメリ<br />
カ西海岸において、自転車を使用してモトクロスバイク （オートバイ）のようなアクロ<br />
バティックな乗り方をしたことが起源と言われる、特殊な自転車。<br />
それ以降は世界中へ人気が拡がり、2008年北京オリンピックでは正式種目として採用され<br />
るなど、一部のマニアのみではなく、一般的にも知名度を 高めています。</p>
<p>現在、日本において販売されるBMXの多くは、発祥の地であるアメリカのBMXもしくはそれ<br />
に類似するサイズを持っていますが、アメリカと日本と の平均身長や筋力の差により、<br />
私たち日本人にとって「アメリカ仕様の」BMXを乗りこなすことは容易ではありません。<br />
そこで、DOPPELGANGER が考えたのが「日本人の体格に合わせたBMXをつくろう」というこ<br />
と。<br />
BMXのトリック（アクロバティックな乗り方）において人気が高いのが「ウイリー」と呼<br />
ばれる、前輪を持ち上げたまま走行する技術です。<br />
しかし前述のように、アメリカサイズのBMXでは平均的な日本人にとっては「長過ぎ」、<br />
初心者ではうまく前輪を持ち上げることができません。</p>
<p>私たちは、この問題を解決するため、フレームをアメリカ仕様から「単に」日本向にダウ<br />
ンサイジングするのではなく、「重心」という要素に着目しま した。<br />
通常、前輪を持ち上げるには、乗車姿勢を後ろへ移動させると同時に重心を後ろに移動さ<br />
せ、相対的に自転車前部を軽くすることで前輪を持ち上げやす い状況を「意図的に」作<br />
ります。<br />
大きな体を後ろに移動させたのち、強い筋力でハンドルごと前輪を引き上げるのですが、<br />
平均的な日本人にとって体格や筋力の問題でこの「重心の移動」と前輪の引き上げが難し<br />
いのであれば、「はじめから重心が後ろにあれば良いのではないか」。これが私たちのた<br />
どり着いた結論です。</p>
<p>そのため、DOPPELGANGER BMXシリーズは、フレームの後半を1インチ切り詰めて重心を後<br />
ろに移動させた「キックインバックフレーム」を与えられ、初心者でも「ウイリー」を行<br />
いや すいように設計されていることが特徴です。</p>
<p>今回発売する3車種は、すでにDOPPELGANGERのイメージカラーとして定着した「白・黒・<br />
オレンジ」を大胆に使用しており、フレームは もちろん、タイヤやグリップといった樹<br />
脂パーツまでも専用色で成形された、最新の”デザイン言語を持つ”BMXシリーズ。2012<br />
年1月より発売を開始します。</p>
<p>本リリースの詳細は http://prw.kyodonews.jp/open/release.do?r=201201201879</p>
<p>株式会社共同通信PRワイヤー<br />
TM Copyright(c)2001-2012 by Kyodo News PR Wire All Right Reserved</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://superhit.jp/news/2012/02/3976/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【バレンタイン意識調査】“いいね！チョコ”が増加の兆し！？チョコレートを贈る数が「増えそう」 20.2%</title>
		<link>http://superhit.jp/information/2012/02/3990</link>
		<comments>http://superhit.jp/information/2012/02/3990#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 01:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>editor</dc:creator>
				<category><![CDATA[Information]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://superhit.jp/?p=3990</guid>
		<description><![CDATA[森永製菓株式会社
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
　
                      森永製菓 2012 年バレンタイン意識調査
       今年のバレンタ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>森永製菓株式会社</p>
<p>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■<br />
　<br />
                      森永製菓 2012 年バレンタイン意識調査<br />
       今年のバレンタインは、チョコレートを贈る数が「増えそう」 20.2%！！<br />
  自分のまわりにいる大切にしたい人、大切だと改めて確認した人、そんな人に対して<br />
             本命でも義理でもない「いいね！チョコ」が増加の兆し！？<br />
　<br />
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</p>
<p>　森永製菓株式会社（本社：東京都港区芝 代表取締役社長:矢田雅之）は、2 月14 日の<br />
バレンタインデーを直前に、20 代～40 代前半の大学・専門学校生、社会人・主婦（男女<br />
計600 名）を対象に、「バレンタインとチョコレートに関する意識・実態調査」を実施し<br />
ました。</p>
<p>　調査では、昨年と今年で比較したところ、贈る数、相手、気持ちなど様々な面での変化<br />
が明らかになりました。今年は、昨年3 月11 日に起こった東日本大震災の影響もあって<br />
か、人とのつながりや絆の大切さを再認識した方も多いと言われています。今回の調査結<br />
果からも、相手を大切にしたいという気持ちが芽生えただけでなく、日頃の感謝の気持ち<br />
やちょっとした好意を相手に伝えたいという思いが強くなっていることがわかりました。<br />
今年はそうした人とのつながりや絆を意識した「本命でも義理でもない新たな気持ちで贈<br />
るバレンタインチョコレート」が増える傾向にあるようです。森永製菓では、そうしたチ<br />
ョコレートがまさに、昨今のFacebook やmixi などのＳＮＳで広がっている「いいね！」<br />
を押すような感覚で気軽に渡すチョコレートであることから 「いいね！チョコ」 としバ<br />
レンタインチョコレートの新たな需要の兆しとして注目しています。</p>
<p>調査結果の要旨は以下の通りです。</p>
<p>●昨年のバレンタインと比較して、今年チョコレートを贈る数が「増えそう」20.2%<br />
今年一番増えるのは、もっとも身近で、もっとも大切な「家族」へのチョコレート。</p>
<p>●チョコレートを贈る数が増える理由は<br />
「人付き合いを大切にしたいと思うようになったから」54.8%<br />
昨年と比べて、チョコレートを贈る数が増える理由として「人付き合いを大切にしようと<br />
思う」54.8％、<br />
「ちょっとした好意でも伝えたい気持ちが増えた」50.0%</p>
<p>●本命でも義理でもない。バレンタインチョコレートに新たな需要の兆し<br />
今年は、日頃の感謝の気持ちや好意を伝える、本命でも義理でもない新たなチョコレート<br />
に注目。</p>
<p>○「いいね！チョコ」が浸透する理由（コラム）<br />
Facebook やmixi などのSNS で広がる新しいコミュニケーション<br />
「いいね！」を押す感覚の「いいね！チョコ」が増える （世代・トレンド評論家 牛窪恵<br />
氏）</p>
<p>【調査概要】</p>
<p>□調査期間：2011 年12 月17 日～12 月19 日<br />
□対　　象：全国男女600 名 （大学生・専門学校生／男女各50 名 計100 名）<br />
　　　　　　社会人・主婦 20～24 才、25～29 才、30～34 才、35～39 才、40～44 才<br />
　　　　　　男女各50 名、計500 名<br />
□方　　法：インターネットによるアンケート回答方式（株式会社マクロミル）</p>
<p>本リリースの詳細は http://prw.kyodonews.jp/open/release.do?r=201201121687</p>
<p>株式会社共同通信PRワイヤー<br />
TM Copyright(c)2001-2012 by Kyodo News PR Wire All Right Reserved</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://superhit.jp/information/2012/02/3990/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>“ラーメンの鬼”監修タテ型カップ麺！-佐賀県産「一の塩」使用の塩らぁ麺“明星 佐野実-限定塩らぁ麺”</title>
		<link>http://superhit.jp/news/2012/02/3974</link>
		<comments>http://superhit.jp/news/2012/02/3974#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 01:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>editor</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://superhit.jp/?p=3974</guid>
		<description><![CDATA[明星食品株式会社
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
                  ラーメンの鬼　佐野実氏監修のタテ型カップ麺！
                    [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>明星食品株式会社</p>
<p>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</p>
<p>                  ラーメンの鬼　佐野実氏監修のタテ型カップ麺！<br />
                   こだわりの佐賀県産「一の塩」使用の塩らぁ麺</p>
<p>                            明星 佐野実　限定塩らぁ麺</p>
<p>                         ２０１２年２月１３日(月)新発売</p>
<p>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</p>
<p>明星食品株式会社（社長：山東一雅）では、タテ型ＢＩＧサイズカップめん『明星　佐野<br />
実　限定塩らぁ麺』を、２０１２年２月１３日（月）に全国で新発売いたします。</p>
<p>『明星　佐野実　限定塩らぁ麺』は、ラーメンの鬼と呼ばれている「支那そばや」店主佐<br />
野実氏が素材にこだわって作り上げた塩らぁ麺のおいしさを、同氏の監修のもとカップ麺<br />
で表現しました。<br />
佐野実氏がこだわって選んだ、佐賀県産「一の塩」※を使用し、まろやかさとコクを引き<br />
立たせたスープが特長のオリジナル塩らぁ麺です。こだわりのスープに、当社独自のスチー<br />
ムノンフライ製法による、しなやかでつるみのある細麺を合わせ、「支那そばや」らしい<br />
塩らぁ麺に仕上げました。かやくには、鶏肉そぼろ、モヤシ、タマゴなど、彩りと食感が<br />
良い具材を合わせ、バランスよく仕上げた、“ラーメンの鬼”佐野実氏渾身の一杯といえ<br />
る商品に仕上げました。</p>
<p>※佐賀県唐津産　一の塩(一の塩株式会社）<br />
熱風による乾燥仕上げで、ミネラル含有量を損なうことなく、焼き塩に比べてミネラルが<br />
多く含まれ、まろやかさとコクのある塩です。</p>
<p>■ プロモーションについて<br />
本商品発売に先立ち、新横浜ラーメン博物館の「支那そばや」において、本商品のモデル<br />
となった「塩らぁ麺」のブロガー向け試食会を実施し、さらに一般のお客さまには各日先<br />
着５０食の販売を２０１２年２月２日（木）、２月３日（金）で実施いたします。</p>
<p>■ 商品の概要<br />
商  品  名：明星　佐野実　限定塩らぁ麺<br />
内  容  量：９３ｇ （めん７０g）<br />
荷      姿：９３ｇ×１２入＝1ケース<br />
希望小売価格：１９０円（税別）<br />
ＪＡＮコード：４９０２８８１４１７２８０<br />
発売日及び発売地区：２０１２年２月１３日（月）に、全国で新発売</p>
<p>本リリースの詳細は http://prw.kyodonews.jp/open/release.do?r=201201231914</p>
<p>株式会社共同通信PRワイヤー<br />
TM Copyright(c)2001-2012 by Kyodo News PR Wire All Right Reserved</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://superhit.jp/news/2012/02/3974/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>水の供給不要な食水生成器『AIR TO WATER』 / 災害対策や渇水対策、土壌汚染地域の取水へ</title>
		<link>http://superhit.jp/news/2012/02/3971</link>
		<comments>http://superhit.jp/news/2012/02/3971#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 01:00:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>editor</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://superhit.jp/?p=3971</guid>
		<description><![CDATA[日本グリーンパックス株式会社
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
                  水の供給が不要な食水生成器『AIR　TO　WATER』
         [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日本グリーンパックス株式会社</p>
<p>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■<br />
                  水の供給が不要な食水生成器『AIR　TO　WATER』<br />
                 ～災害対策や渇水対策、土壌汚染地域での取水に～<br />
       Atomospheric　Water　System　-　the　solution　for　drinking　water<br />
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</p>
<p>日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市、代表取締役　山中利一）とＡＴＷ　CO .,Ltd.（本社：韓国京畿道高川市、代表取締役　James　Kim）は、新しい水源の確保として『AIR　TO　WATER』（以下『ＡＴＷ』）の日本での独占販売、技術協力を行うことで合意しました。（空気中の蒸散水を利用して水を生成し、循環殺菌する技術及び付<br />
帯する技術は特許取得済み。）</p>
<p>　『ＡＴＷ』は地表からの蒸散水を、原子力発電所で空気中の微細ヨード・ヨジウモやセシウムなどの除去用に使用されているカーボンフィルターを通して取り込み、コンプレッサーで循環する冷媒で水滴化、内臓タンクに取り込み、ポンプで三層のろ過層とUV殺菌ライトを通してメインタンクに貯水する機構の食水生成器です。（貯水後は生成水を循環させ、ろ過層とUV殺菌ライトを定期に通し、貯水の安定化をはかります。）</p>
<p>　湿度、気温により影響されますが、家庭用13リットルタンクの製品で24時間あたり5リットルから10リットル程度の水を生成することができます。また、船舶用の造水機と異なり、海水など水のある環境が不要、ボイラー熱を利用しない、熱源からの配水管が不要、コンパクトでセパレートタイプであり、各所に設置できるなどのメリットがあります。</p>
<p>　個人が飲料水を得る機器としては、食品衛生法上の器具及び容器包装の規格基準の認可で使用できます。飲用水販売、自動販売機等では別に他の許認可が必要です。一般的に原水の水質検査は地質から溶け出した物質に起因することが多く、人間が呼吸に耐えられない環境下でない限り、蒸散水の取り込みは水と気化温度が同じ物質でないと、異物が混入する確率は低く、各国や日本の検査でもほとんどの無機物が微量しか検出されない水が生成されます。</p>
<p>　また、空気中の水を取り込むため、室内での窓の結露や多湿状態の軽減、湿気による家屋の傷みの低減、部屋干し時の渇きの補助などの効果も期待されます。<br />
　災害対策用や渇水対策、土壌汚染地域での取水など幅広い用途でお使いいただけると期待しております。</p>
<p>本リリースの詳細は http://prw.kyodonews.jp/open/release.do?r=201201231938</p>
<p>株式会社共同通信PRワイヤー<br />
TM Copyright(c)2001-2012 by Kyodo News PR Wire All Right Reserved</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://superhit.jp/news/2012/02/3971/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>NHN Japan / お金で買えない「お宝」-“世界にひとつ”だけのモノを手に入れよう！“プライスレスモール”</title>
		<link>http://superhit.jp/news/2012/02/3961</link>
		<comments>http://superhit.jp/news/2012/02/3961#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 01:00:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>editor</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://superhit.jp/?p=3961</guid>
		<description><![CDATA[NHN Japan 株式会社
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
世界にひとつだけのモノを手に入れよう！プライスレスモール　サービス開始
■■■■■■■■■■■■■■■■■■ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>NHN Japan 株式会社</p>
<p>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■<br />
世界にひとつだけのモノを手に入れよう！プライスレスモール　サービス開始<br />
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</p>
<p> 　NHN Japan株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：森川 亮、以下 NHN<br />
Japan）は、お金で買えない様々な「お宝」を集めたポイントサービスサイト『プライス<br />
レスモール』を、2011年12月5日に開設いたしました。</p>
<p>　『プライスレスモール』とは、お金で買えない様々な「お宝」を集めた、他にはないサー<br />
ビスです。<br />
現段階での利用可能ポイントは、「セゾンカード」または「UCカード」の永久不滅ポイン<br />
トで、自分が欲しいプライスレスな「お宝」に応募すると、抽選で賞品を獲得することが<br />
できます。応募は一人最大10000口まで可能です。<br />
「お宝」は「価格の付けられないもの」をテーマに、定期的に入れ替えが行なわれます。<br />
「オフラインとオンラインの垣根を越えた豊かな人間関係の構築とライフスタイルの実現」<br />
を目指し、幅広いウェブサービスを展開するNHN Japanならではのラインナップをご用意<br />
してまいります。今後もポイント提携先や、商品の交換手段などは、順次追加予定です。</p>
<p>「プライスレスモール」URL：　http://pricelessmall.jp/</p>
<p>【ラインナップ例】<br />
12月5日時点で掲載されている商品ラインナップから、一例をご紹介いたします。<br />
※商品により応募期間や締め切りが異なり、随時入れ替わります。</p>
<p>●芸能人カレー部メンバーとのカレー食事会<br />
芸能人カレー部所属の「部員」のうちの1名と共に、その部員がプロデュースしたカレー<br />
を試食する会に招待！！</p>
<p>●Sword of the Far East デリバリーLIVE！<br />
 元Do As InfinityのD・A・I率いるRock Violin ユニットの「Sword of the Far East」<br />
があなたの為だけにメモリアルなアコスティックLIVEを敢行します！<br />
音響機材などは無しで、ギターやバイオリンであなただけのために生演奏をします。</p>
<p>●トップパティシエールがお届けするオリジナルスイーツアート製作権<br />
 テレビや雑誌で数多く取り上げられる日本のトップパティシエールによるお菓子で作ら<br />
れたオリジナルアートの世界をお楽しみいただけます。<br />
すべて食べられる材料ですから鑑賞後は味覚で堪能してください。</p>
<p>●トップパティシエールがお届けするオリジナルスイーツアート製作権<br />
 テレビや雑誌で数多く取り上げられる日本のトップパティシエールによるお菓子で作ら<br />
れたオリジナルアートの世界をお楽しみいただけます。<br />
すべて食べられる材料ですから鑑賞後は味覚で堪能してください</p>
<p>■　NHN Japan株式会社 について（URL：http://www.nhncorp.jp/）<br />
NHN Japan は、韓国のグローバルインターネット企業NHN Corporation の日本法人として<br />
2000年9月に設立されました。オンラインゲーム＆コミュニティサービス「ハンゲーム」<br />
をパソコン、携帯電話、スマートフォンの3つのプラットフォーム向けに展開しており、<br />
現在4,500万の登録ID、最大同時接続者数20万3,000人の規模となっています。関連会社と<br />
して、検索サービス「NAVER」を提供するネイバージャパン株式会社、ポータルサイト「<br />
livedoor」を提供する株式会社ライブドアがあります。</p>
<p>※記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。<br />
※記載されている内容は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあ<br />
ります。</p>
<p>本リリースの詳細は http://prw.kyodonews.jp/open/release.do?r=201112131226</p>
<p>株式会社共同通信PRワイヤー<br />
TM Copyright(c)2001-2011 by Kyodo News PR Wire All Right Reserved</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://superhit.jp/news/2012/02/3961/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>20～60代母親500人に聞くいまどき主婦の“デジタル” / 家族“団らん”にも、子どもの“教育”にもデジタル</title>
		<link>http://superhit.jp/information/2012/02/3948</link>
		<comments>http://superhit.jp/information/2012/02/3948#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 01:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>editor</dc:creator>
				<category><![CDATA[Information]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://superhit.jp/?p=3948</guid>
		<description><![CDATA[西日本電信電話
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
　
                          20代から60代の母親500人に聞く
               [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>西日本電信電話</p>
<p>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■<br />
　<br />
                          20代から60代の母親500人に聞く<br />
                        いまどき主婦のデジタルリテラシー<br />
    家族団らんにも子どもの教育にも欠かせないデジタル機器とインターネット通信<br />
      増えるデジタル機器　通信速度と通信費、双子の通信ストレスが悩みの種に<br />
　<br />
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</p>
<p>この冬増える“節電団らん” 　教育・娯楽費と通信費の狭間で悩むママ<br />
●この冬、節電を意識して家族が集う“節電団らん”が誕生。「家族が同じ場所で過ごす<br />
機会が増える」（93.8％）<br />
●充実させたい家計は「教育」「教養・娯楽」。節約したい家計は「通信費」。ネット環<br />
境も見直したいが、費用が心配。 </p>
<p>イライラマックス！スマホストレス　未だ未熟なWi-Fiリテラシー<br />
●ママたちもスマホが大好き！所有率42.8％、購入意向44.6％<br />
●スマホ所有者の半数が通信速度にストレス有り。複数台所有家庭ではストレス度がさら<br />
に上昇。<br />
スマホ利用者の通信速度に対するストレスは5割（50.0％）。2台以上所有のストレスは6<br />
割に（60.3％）<br />
●話題の「Wi-Fi」。言葉は知っているが、内容まではよくわからない。この未熟さがス<br />
マホストレスの原因かも。<br />
Wi-Fi認知率　「内容まで良く知っている」（30.2％）　「聞いたことがあるが内容まで<br />
は知らない」（55.8％） </p>
<p>歓迎！デジタル教育プログラム　『読み聞かせ』もデジタル化でより快適に<br />
●デジタル機器を使った子どもの教育プログラム。若いママほど利用意向が高めで、「<br />
Kappan」利用にも積極的。<br />
　パソコンやインターネットなどデジタルを通じた教育プログラム「すでに利用している・<br />
今後利用したい」（40.8％）<br />
　 「Kappan（カッパン）」サービスの利用意向「今後利用してみたい」（35.2％）<br />
●小学校入学までに身につけさせたいデジタルスキル。近い将来、デジタルスキルが義務<br />
教育されるかも（?!）<br />
●してあげたいのにできていない『読み聞かせ』の現実。 『デジタル版読み聞かせ』サー<br />
ビスへの期待大。<br />
　「読み聞かせをもっとしてあげたい」（85.5％）　デジタル版読み聞かせの利用意向（<br />
52.7％）<br />
●通信費の節約意識は高いが、子どものデジタル教育にはきちんと効果的に使いたい。 </p>
<p>家にいながらその場で解決　使ってみたいデジタルサービス<br />
●ママたちが使ってみたいデジタルサービス　20代「動く電子図鑑」、40代「ネットドク<br />
ター」、50代「ネットスーパー」。 </p>
<p>調査結果概要<br />
■調査の趣旨と概要<br />
夏に続きこの冬も節電が呼びかけられています。節電期間は12月から3月までと夏に比べ<br />
て長丁場ですが、我慢を強いる節電ではなく、節電をきっかけに生活を見直すプラス志向<br />
の節電対策が注目されるようです。<br />
西日本電信電話株式会社（大阪市）では、家計を預かる既婚女性500人を対象に、この冬<br />
の節約・節電とデジタルライフの関係性について調査を行いました。その結果、節電を契<br />
機とした“節電団らん”や団らんタイムをより充実させるデジタルのチカラが見えてきま<br />
した。<br />
【調査対象】全国の高校生までの子どもがいる20代～60代の母親　500名<br />
【調査期間】2011年11月28日（月）～2011年11月29日（火）<br />
【実施方法】インターネット調査<br />
【実施調査会社】株式会社電通マーケティングインサイト（旧社名　株式会社電通リサー<br />
チ） </p>
<p>■調査総括<br />
●この冬、節約したい家計は、1位「光熱・水道費」（83.0％）、2位「食費」（69.6％）、<br />
3位 「（携帯電話を含む）通信費」（68.8％）となり、20代では4人に3人が「通信費」（<br />
76.0％）の節約を望んでいます。一方、充実させたい家計は、「教育費」（52.6％）と<br />
「教養・娯楽費」（52.2％）で、20代・30代では約6割とより意欲的。現在、教育から娯<br />
楽までさまざまなデジタルコンテンツやサービスが登場していることから、「通信費は抑<br />
えつつ、でも教育・教養は充実させたい」がママの理想。「通信費」と「教育」「教養・<br />
娯楽」の最適化が家計を預かるママの目下の課題です。<br />
●節電を意識して「家族が同じ場所で過ごす機会が増える」と思うママは9割を越え、節<br />
電をきっかけに家族全員が一堂に集う“節電団らん”が誕生。節電が、家族の時間や家族<br />
の絆を見直すよい機会になりそうです。<br />
●“節電団らん”をより充実させるために快適化したいことは、「大型テレビでスポーツ<br />
観戦」（72.1％）や「新型ゲーム機で家族でゲーム」（23.9％） 「インターネットテレ<br />
ビで好きな番組を視聴」（21.1％）の順。大容量の通信環境を整備することで、スポーツ<br />
観戦も番組視聴も最新型ゲームもより快適に楽しめるため、約半数のママたちは「快適化<br />
のためにインターネット環境を見直したい」（47.8％）と検討中。とはいえ「費用次第で<br />
見直したい」（38.6％）との意向が強く、節約しつつ、家族の団らんにつながるようなイ<br />
ンターネット環境の見直しが求められています。<br />
●充実させたい家計の第1位は「教育費」ですが、子どもの教育におけるデジタルプログ<br />
ラムの利用意向は4割にも上り、小学校入学までにパソコンの使い方などのデジタルスキ<br />
ル身につけさせたいママは14.2％も。特に若いママほどデジタルプログラムの導入やデジ<br />
タルスキルの取得に積極的で、教育費も惜しみません。「小さい頃からデジタルスキルを<br />
身につけるのが普通」　そんな時代が、もう始まっているのかもしれません。<br />
●文科省が推奨する『読み聞かせ』。「十分できている」のは1割程度で、85.5％のママ<br />
が「読み聞かせをもっとしてあげたい」と望んでいます。紙の本にこだわらない「デジタ<br />
ル版読み聞かせ」（52.7％）の利用意向も高めです。<br />
●家族の団らんにも子どもの教育にも欠かせないデジタル機器ですが、ツールが増えると、<br />
通信速度やネット回線の取り合いなどのトラブルが起きやすくなります。現在スマートフ<br />
ォンを所有している人の半数が通信速度に「ストレス」（50.0％）を感じ、2台以上所有<br />
する家庭ではストレス度が60.3％と10ポイントも上昇しています。<br />
●家庭内の通信環境の改善に役立つのが無線接続のWi-Fiですが、言葉の認知度（89.0％）<br />
は高いものの、「内容までよく知っている」（30.2％）は3割留まり。Wi-Fiを理解するこ<br />
とが通信ストレス解消の第一歩となるようです。<br />
●家族団らんにも、子どもの教育にも欠かせないデジタル機器と通信環境。デジタル機器<br />
の性能やコンテンツ、サービスを快適に楽しむために、通信費を抑えつつ効果を最大化す<br />
る、そんな通信環境が求められています。 </p>
<p>本リリースの詳細は http://prw.kyodonews.jp/open/release.do?r=201112161315</p>
<p>株式会社共同通信PRワイヤー<br />
TM Copyright(c)2001-2011 by Kyodo News PR Wire All Right Reserved</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://superhit.jp/information/2012/02/3948/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>“スパリゾートハワイアンズ”-新コンセプトは“きづな”リゾート / 新ホテル“モノリス・タワー”がオープン</title>
		<link>http://superhit.jp/news/2012/01/3957</link>
		<comments>http://superhit.jp/news/2012/01/3957#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 01:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>editor</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://superhit.jp/?p=3957</guid>
		<description><![CDATA[常磐興産株式会社
スパリゾートハワイアンズ
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
                 新コンセプトは「きづなリゾート」。新ロゴも発表
       [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>常磐興産株式会社<br />
スパリゾートハワイアンズ</p>
<p>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</p>
<p>                 新コンセプトは「きづなリゾート」。新ロゴも発表<br />
                  新ホテル「モノリス・タワー」2012年2月8日開業<br />
               スパリゾートハワイアンズのグランドオープンにあわせ</p>
<p>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</p>
<p>常磐興産株式会社（本社：福島県いわき市）が運営するスパリゾートハワイアンズは、東<br />
日本大震災の影響による半年間の休館を経て10月1日から部分営業を行ってまいりました<br />
が、約11ヶ月振りに2012年2月8日いよいよグランドオープン（全館営業再開）いたします。</p>
<p>　<br />
これにあわせ、新コンセプトを「きづなリゾート」に決定し、新ロゴマークを発表すると<br />
同時に、2010年2月に着工し、本年11月に開業する予定であった新ホテル「モノリス・タ<br />
ワー」を、当初計画から約3ヶ月遅れでグランドオープン同日に開業します。</p>
<p>■新コンセプトは「きづなリゾート」<br />
スパリゾートハワイアンズの新コンセプト「きづなリゾート」は、起業以来今日まで継承<br />
してきた「一山一家」の理念に基づくものです。炭鉱から観光への転身という、半世紀前<br />
の試練を踏まえ、震災復興そして未来へとつながる第二の転換期の旗印とします。「きづ<br />
なリゾート」のもと、家族や大切な人がつながる場所と時間をたくさん創り、あたたかい<br />
温泉、フラガール、スタッフが、一枚岩となって元気と感動をお届けし、お客様に忘れら<br />
れない思い出と、心がときめく新しい夢と希望をつくり続け、日本一のワクワク楽園を目<br />
指すことを宣言するものです。“きづな”は「人と人との結びつき、離れないようつなぎ<br />
とめる綱（つな）」を意味するところから、“つな”を用い、“きづな”としています。<br />
新ロゴマークも発表。“きづな”と“5つのテーマパーク”を虹とフラガールで表現しま<br />
した。</p>
<p>■新ホテル「モノリス・タワー」。モノリスとは「一枚岩」の意味<br />
「きづなリゾート」を象徴する“進化の塔”として開業するのが新ホテル「モノリス・タ<br />
ワー」。震災復興、世界的に押し寄せる変化の波。半世紀の歴史を刻み込み、奇しくも震<br />
災前から計画していたプロジェクト「モノリス・タワー」は、これまでの集大成これから<br />
の羅針盤としてオープンします。ホテルのテーマは「ハワイアン＆スパ」。ロビー、客室、<br />
館内全体がハワイの自然・文化をモチーフとするレリーフなどのアートで彩られ、トラデ<br />
ィショナルにこだわったハワイの空気を再現。スパは、ハワイアンズならではの圧倒的湯<br />
量を利用した源泉かけ流しと、光と陰でつくる半露天風呂（半外気浴）という斬新なスタ<br />
イルです。</p>
<p>■22時間ステイの3つの柱は<br />
＜住まう「客室」、過ごせる「温泉」、フレンチポリネシアン「バイキング」＞<br />
最大の特長の一つである「22時間ステイ（チェックイン13時、チェックアウト11時）」を<br />
実現する3つの柱は、“住まう「客室」、過ごせる「温泉」、フレンチポリネシアン「バ<br />
イキング」”。<br />
特に、レストラン「ネシア」は“フレンチポリネシアン・ブッフェ”を導入。素材を活か<br />
したシンプルな調理法のポリネシアン料理にフランス料理の技法を融合させたバイキング<br />
をお楽しみいただきます。レストラン内には厨房の様子が目の前で見えるオープンキッチ<br />
ンスタイルの「ライブキッチン」を設置。材料もフレンチポリネシア料理に欠かせないト<br />
ロピカルな食材を調達。日本ではまだ輸入量の少ない素材などを使い、南太平洋の味をご<br />
提供します。</p>
<p>■モノリス・タワー開業記念宿泊プラン<br />
料金はスタンダードルーム4名1室利用の場合、平日1泊2食付・大人1名18,900円、小学生<br />
13,492円、幼児9,712円から。またモノリス・タワー開業記念宿泊プランとして、2012年7<br />
月20日までの間、平日1泊2食付・大人1名14,700円、小学生10,290円、幼児7,350円からご<br />
利用いただけます。</p>
<p>新ホテル「モノリス・タワー」施設概要<br />
＜コンセプト＞「ハワイアン＆スパ」<br />
＜建築概要＞地下1階・地上10階<br />
＜客 室 数＞120室<br />
＜定 員 数＞500人<br />
＜付帯施設＞レストラン「ネシア」、スパ「すみの湯」「うずの湯」、ショップなど</p>
<p>モノリス・タワー開業記念宿泊プラン<br />
＜期　　間＞2012年2月8日～7月20日<br />
＜料　　金＞1泊2食付（入湯税別途）<br />
　　　　　　大人　　　14,700円～<br />
　　　　　　小学生　　10,290円～<br />
　　　　　　幼児　　　 7,350円～</p>
<p>本リリースの詳細は http://prw.kyodonews.jp/open/release.do?r=201112151283</p>
<p>株式会社共同通信PRワイヤー<br />
TM Copyright(c)2001-2011 by Kyodo News PR Wire All Right Reserved</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://superhit.jp/news/2012/01/3957/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>生活者が考えるヒーロー像は「元気をくれる」「勇気をくれる」「感動をくれる」-となりのマイ☆ヒーロー</title>
		<link>http://superhit.jp/news/2012/01/3950</link>
		<comments>http://superhit.jp/news/2012/01/3950#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 01:00:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>editor</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://superhit.jp/?p=3950</guid>
		<description><![CDATA[株式会社 千趣会
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
          ベルメゾン生活スタイル研究所が　２０１２年しあわせ予報を発刊
                    [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社 千趣会</p>
<p>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■<br />
          ベルメゾン生活スタイル研究所が　２０１２年しあわせ予報を発刊<br />
                                 ヒーロー新時代<br />
                           「となりのマイ☆ヒーロー」<br />
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</p>
<p>  株式会社千趣会（本社：大阪市 代表取締役社長：田邉道夫　以下千趣会）が運営する<br />
ベルメゾン生活スタイル研究所では、毎年「女性の明日のしあわせを予測するため」の調<br />
査・研究をおこなっています。このたび、2012年しあわせ予報「ヒーロー新時代『となり<br />
のマイ☆ヒーロー』」（A5 判 64ページ）と名づけたレポートを冊子にまとめ発行しまし<br />
た。</p>
<p>【レポート概要】<br />
■誰もがヒーローになる時代<br />
  わたしたちは今、時代の大きな転換期に立たされています。景気低迷、グローバル競争、<br />
少子高齢化や、環境・エネルギーなど様々な社会的課題が日々の生活を取り巻いています。<br />
さらに、東日本大震災では「生きる意味や目的」までをも再考させられることになりまし<br />
た。そんな中、地域活性化や食の安全、新興国への支援や日本の伝統を守るといった社会<br />
的なテーマに対する関心が年々高まってきています。一方で、新しい構想や新しい価値観<br />
を思い描き、新しい未来に向かって立ち上がる人も出てきました。彼らの行動や思いはフ<br />
ェイスブックやツイッターなどソーシャルメディアを通して発信され、賛同する人や応援<br />
する人のネットワークが形成されています。社会的使命や信念を持ち、決してあきらめる<br />
ことなくコツコツと行動を積み重ねることで少しずつ世の中を変えていく。今回のしあわ<br />
せ予報では、私たちの身近にいるそんな変革者＝新しいヒーローに注目。６人（グループ）<br />
に取材し、そこから見えてきた明日を元気にするキーワードを提言しています。</p>
<p>■生活者が考えるヒーロー像は「元気をくれる」「勇気をくれる」「感動をくれる」<br />
  現代女性が考えるヒーローの条件について、ベルメゾン生活スタイル研究所のモニター<br />
会員に聞いてみると、1位は「元気を与えてくれる」2位は「勇気をあたえてくれる」以下、<br />
「感動を与えてくれる」「信念を持って行動している」と回答。他には「応援したい」<br />
「励ましてくれる」など、身近なヒーローの姿が浮かび上がってきました。</p>
<p>●調査期間：2011年9月9日～15日　ベルメゾン生活スタイル研究所が運営管理するWEBア<br />
ンケート組織「スタイルモニター」904人から回答結果</p>
<p>■取材を通して見えてきた、新しい明日をつくる６つのキーワード<br />
  本レポートでは、人と人のつながりで日本を元気にするコミュニティデザイナー「山崎<br />
亮」さん、女性のパワーで農業改革に挑む「山形ガールズ農場」、里山アートの祭典を支<br />
えるサポーター「こへび隊」をはじめ全部で6人（グループ）のインタビューを掲載。今<br />
回の取材から、新しい明日をつくるための６つのキーワードが浮かび上がりました。</p>
<p>～新しい明日をつくる6つのキーワード～<br />
１：ハードではなく人の気持ち（ソフト）をデザインする。<br />
２：生活者目線で、既成概念を打ち破る。<br />
３：ネットワークで新しい価値をつくる。<br />
４：哲学やストーリーで顧客の共感を生みだす。<br />
５：自発的なサポーターに応援してもらう。<br />
６：日本の良さを再発見、再発掘する。</p>
<p>■２０１２年、消費トレンドは「しあわせ連鎖」<br />
ベルメゾン生活スタイル研究所では、２０１１年９月に「現在のあなた、今後のあなた２<br />
００項目調査」を実施。調査結果からは、自分や家族のしあわせを実感できる生活や消費<br />
だけでは満足せず、社会や未来のしあわせに貢献できるモノやコトに興味関心が向き始め<br />
ていることが浮かび上がりました。自分自身はもちろん、周りの人や社会全体のしあわせ<br />
にも関与していきたい、という新たな価値観の誕生です。自らが感動したことや、世の中<br />
が良くなることやすてきな未来への思いをみんなで共有し、ソーシャルメディア等を通し<br />
て連鎖させていく。２０１２年は、しあわせ体験の連鎖が消費にも大きな影響を及ぼして<br />
いきそうです。</p>
<p>■「現在のあなた、今後のあなた200項目調査」より<br />
　　　　　　（項目）　　　　　　　　　　　　　　　　（現在） （今後) 　（差）<br />
・日本のものづくりを応援している　　　　　　　　　　　58.9%　　83.9%　  25.0%　<br />
・自分にできる社会貢献のことを考えるようになった　　　40.6%　　72.4%　  31.8%<br />
・商品の購入代金の一部が被災地や<br />
　　　　子どもたちなどに寄付される商品を購入した　　　47.7％　 68.2%　  20.5%<br />
・モノを買うなら、社会貢献している企業から買っている　21.4%　  66.1%　  44.7%<br />
・エコ・省エネを考えた住まい作りをしている　　　　　　53.2%　  84.5%    31.3%<br />
・ＬＥＤ電球を使っている　　　　　　　　　　　　　　　31.4%　  84.3%　  52.9%</p>
<p>※現在「モノを買うなら、社会貢献している企業から買っている」人は21.4％ですが、今<br />
後「モノを買うなら、社会貢献している企業から買いたい」と答えた人は66.1％と大幅ア<br />
ップ。同様にエコや省エネなどの環境問題や日本のものづくりなどに関しても、今後関与<br />
していきたいと考える人が大幅に増加する結果となりました。</p>
<p>●調査期間：2011年9月9日～15日　ベルメゾン生活スタイル研究所が運営管理するWEBア<br />
ンケート組織「スタイルモニター」1028人から回答結果</p>
<p>●詳細につきましては、ベルメゾン生活スタイル研究所のホームページをご覧ください。<br />
http://www.belle-desse.jp/about/</p>
<p>本リリースの詳細は http://prw.kyodonews.jp/open/release.do?r=201112191325</p>
<p>株式会社共同通信PRワイヤー<br />
TM Copyright(c)2001-2011 by Kyodo News PR Wire All Right Reserved</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://superhit.jp/news/2012/01/3950/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>上を目指す“中国人”学生、安定を求める“日本人”学生 / 「日中大学生就労観についての比較調査」発表</title>
		<link>http://superhit.jp/information/2012/01/3933</link>
		<comments>http://superhit.jp/information/2012/01/3933#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 01:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>editor</dc:creator>
				<category><![CDATA[Information]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://superhit.jp/?p=3933</guid>
		<description><![CDATA[株式会社リクルートマネジメントソリューションズ
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
                  上を目指す中国人学生、安定を求める日本人学生
     [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社リクルートマネジメントソリューションズ</p>
<p>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■<br />
                  上を目指す中国人学生、安定を求める日本人学生<br />
                  「日中大学生の就労観についての比較調査」発表<br />
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</p>
<p>リクルートマネジメントソリューションズ</p>
<p>上を目指す中国人学生、安定を求める日本人学生<br />
「日中大学生の就労観についての比較調査」発表</p>
<p>「人と組織」をテーマにマネジメントが直面するさまざまな課題の解決にあた<br />
る株式会社リクルートマネジメントソリューションズ（本社：東京都千代田<br />
区、代表取締役社長：奥本英宏）は、弊社研究機関である組織行動研<br />
究所サイトにて、「日中大学生の就労観についての比較調査」<br />
を発表いたしました。</p>
<p>(　http://www.recruit-ms.co.jp/research/report/111221_01.html　)</p>
<p>&#8211;〔レポート概要〕&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>■調査目的<br />
日中の大学生の就労観の実態を明らかにする</p>
<p>■実施期間<br />
2011年７月</p>
<p>■調査対象　<br />
日本と中国の上位校とされる大学の２～３年生<br />
日本人学生：209名(男子104名、女子105名、文系105名、理系104名)<br />
中国人学生：192名(男子103名、女子89名、文系86名、理系103名、文理不明３名)<br />
※中国人学生については、民間企業が主催する国際インターンシップ企画の応募者<br />
を対象とした </p>
<p>■調査方法<br />
インターネット調査</p>
<p>■調査内容<br />
・基本属性（性別、年齢、居住地、学部など）<br />
・学生時代に力を入れた活動<br />
・インターンシップの経験<br />
・就労観(働く目的、仕事・会社を選択する上で重視するもの、海外志向、キャリア観)<br />
・価値観、性格特性</p>
<p>今回の調査により、日本人と中国人の重要視するものの違いがはっきりと結果に表れてい<br />
ます。</p>
<p>&#8211;〔レポート本文〕&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>上を目指す中国人学生、安定を求める日本人学生<br />
「日中大学生の就労観についての比較調査」発表<br />
■レポート本文URL<br />
http://www.recruit-ms.co.jp/research/report/111221_01.html</p>
<p>&#8211;〔その他〕&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>今回の調査の他にも、下記の内容を掲載しております。</p>
<p>◆【研究レポート】セミナー報告：RMSmessageライブ2011　<br />
　　グローバル競争力再考　～人・組織の視点から～<br />
　　http://www.recruit-ms.co.jp/research/report/111221_02.html</p>
<p>組織行動研究所では、12月１日に企業の人事の方々を招いたセミナー<br />
「RMS messageライブ2011 グローバル競争力再考 ～人・組織の視点から～」<br />
を開催いたしました。<br />
・伊藤忠商事株式会社様<br />
・株式会社ＮＴＴデータ様<br />
・株式会社資生堂様<br />
よりグローバル人材マネジメントの事例をご紹介いただい<br />
た上で、パネルディスカッションを通じて議論を深めてまいりました。</p>
<p>　<br />
◆【論文】経営行動科学学会第14回大会発表論文<br />
　　http://www.recruit-ms.co.jp/research/thesis/index.html</p>
<p>・日中大学生の働く目的についての比較調査 －就職意識と個人的価値観－<br />
・組織風土に応じた業績を高める組織マネジメント施策とは<br />
・事業戦略・ビジネスシステムと人事・人材戦略との関係性</p>
<p>本リリースの詳細は http://prw.kyodonews.jp/open/release.do?r=201112211397</p>
<p>株式会社共同通信PRワイヤー<br />
TM Copyright(c)2001-2011 by Kyodo News PR Wire All Right Reserved</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://superhit.jp/information/2012/01/3933/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

